人を知る

青果部門はスーパーの顔。
買いたくなる売り場づくりを
目指します!

高田 修順

2012年入社/藤本物産 マルショク子飼店 青果部門責任者

高田 修順TAKADA SYUJUN

入社の決め手は?

高校の時からスーパーでアルバイトをしていたんですが、卒業しても
やりたいことを見つけられず、同じ店で働いていました。そんな時に声をかけてもらい、藤本物産の社員になったんです。

仕事の内容・役割について教えてください

僕のおもな仕事は、朝・夕会社から届く青果物の荷下ろし、梱包、陳列、値段の設定のほか、スタッフさんのシフト調整など。学生さんや高齢者の方など一人暮らしの方が多い地域ですので、野菜や果物はカットしたものを多く販売するなどの工夫を心がけています。

どんな時にやりがいを感じますか?

青果部門はお店に入ってすぐのところに位置し、店の「顔」ともいえる存在。また、野菜や果物は季節によって旬があるので、取り扱う商品も大きく変化します。そんななかで、お客様がふと足をとめ、思わず手にとりたくなる「売り場づくり」を心がけています。

就職者へメッセージをどうぞ!

24歳で責任者というと若いと思うかもしれませんが、藤本物産は新人・若手にも様々なチャンスを与え、可能性を引き出してくれる会社です。